紅福しお
白陶器透かし小皿

紅福しおセット(透かし小皿)
紅福しおセット(透かし小皿)使用例
 
紅福しおセット(透かし小皿)使用例2
福しお携帯用巾着イメージ
 
福しお携帯用巾着 表面・裏面
 
紅福しお200g 、白陶器透かし小皿
(直径11.5㎝ 高さ1.8㎝)
持ち歩き用巾着袋1個 & 紅福しお(粒)、
薬包紙(携帯用包み紙)、青海波柄封筒、しおり
箱サイズ (幅×奥行×高さ)16×12.5×6.5cm

福しおは外出時にも

福しお用携帯袋

携帯する際の巾着袋

 

福しおを肌身離さず持ち歩ける「携帯用巾着」も福を呼ぶおめでたい柄づくしでご用意しました。 古来より商売繁盛の縁起物として知られ、病除けに良いとされる「赤い招き猫」や、学問・受験の神様菅原道真の家紋、また太宰府天満宮のご神木として祀られてる「梅」。一組のつがいが生涯連れ添うことから夫婦円満・長寿を象徴する「鶴」、物事の成功を表す「桜」などひとつひとつのモチーフに意味があります。
 
モチーフ:招き猫、梅、鯛、桜、うさぎ、鶴、千鳥、金福、雪輪柄

 

使用した福しおに関して

青海波柄の封筒

海を表す青海波柄の封筒

 
福しおは月に1〜2回お取替えすることをお勧めしています。使った福しおは本来、海・土に還す、又は神社に納めるのが良いとされていますが、現代では毎回それを行うのは容易ではありません。福しおは、「お世話になりました、ありがとう」という気持ちで付属の封筒に入れて、お住いの自治体の指導に従って処分してください。感謝の気持ちを添えて、封筒が他のごみと混ざらないようにして処分していただくと良いでしょう。  
封筒の青海波柄は海を表し、報恩謝徳(受けた恵や恩に対して報いようと、感謝の気持ちを持つこと)と書かれています。