清白福しお
手びねり皿セット

福しおセット【手びねり小皿】
清白福しお(ブロック)使用例
 
清白福しお手びねり小皿
福しお持ち歩きよう巾着袋 表面・裏面

やさしい手作り感のあるプレート
清白福しお 手びねり皿セット

価格 4,235円

※ 発送まで3~5日間程度いただいております
 
 清白福しお200g、手びねり皿
(直径10.8㎝ 高さ7.0㎝)
持ち歩き用巾着袋1個 & 清白福しお(粒)、
薬包紙(携帯用包み紙)、青海波柄封筒、しおり
箱サイズ (幅×奥行×高さ)18.5×13.5×9cm 

福しおは外出時にも持っていたい

福寄せ巾着
 

福寄せ巾着

 

福しおを肌身離さず身に着ける為の「福寄せ巾着」は、福を呼ぶおめでたい柄づくしでご用意しました。 古来より商売繁盛の縁起物として知られ、病除けに良いとされる「赤い招き猫」や、学問・受験の神様菅原道真の家紋、また太宰府天満宮のご神木として祀られてる「梅」。一組のつがいが生涯連れ添うことから夫婦円満・長寿を象徴する「鶴」、物事の成功を表す「桜」などひとつひとつのモチーフに意味があります。
 
福寄柄:招き猫、梅、鯛、桜、うさぎ、鶴、千鳥、金福、雪輪柄
 

 

使用した福しおに関して

青海波柄の封筒
 

海を表す青海波柄の封筒

 
福しおは月に1〜2回お取替えすることをお勧めしています。使った福しおは本来、海・土に還す、又は神社に納めるのが良いとされていますが、現代では毎回それを行うのは容易ではありません。福しおは、「お世話になりました、ありがとう」という気持ちで付属の封筒に入れて、お住いの自治体の指導に従って処分してください。感謝の気持ちを添えていただくと良いでしょう。  
 
※封筒の青海波柄は海を表し、報恩謝徳(受けた恵や恩に対して報いようと、感謝の気持ちを持つこと)と書かれています。